Interview 04

 パーラー事業部
ダイバーシティ課

澤田 裕子

BELLE CITY THE CITY 川崎店/2013年入社

YUKO SAWADA

女性が活躍できる、長く働ける
より良い職場を目指して仲間と奮闘中

安全やクオリティを担保する責任

ダイバーシティ課ってどんなところ?

私は現在、カウンターサブチーフという職位で、パチンコ店の景品カウンターでのお客様対応、景品の発注、陳列、管理、 カウンターの季節装飾が主な仕事内容となっています。

01

ダイバーシティ課はカウンターをより良くしようと奮闘する女性の集まりです。
お客様に喜んでいただく為には何をしたらいいかを、常に考えて行動しています。
また、最近ではお子さんがいるご家庭も増え、急にお休みを頂いてしまう事もありますが、同じ環境にいるスタッフが多い為、助け合いで乗り越え、働き易い環境が実現出来ております。
働き方もそれぞれで、土日祝日はお休みの方や、お子さんを送ってから出勤する方など、スタッフだけではなく、スタッフの家族も大事に考えて下さる会社ですので、
無理のない範囲で、働くことが出来る職場だと思います

02

【伝える方】の重要さを学んだ

私が役職者になった際に部下が出来て、その部下が成長してくれたことが、一番印象に残っている事です。
そこから学んだ事は、【伝え方】が大事なのだと思いました。
伝え方ひとつでも、伝わる子もいれば、そうじゃない子もいて、そこで「どうしてわからないの?」ではなく、自身が「どうしたらその子に伝わるのか」を考える様になったことが、私自身の成長にも繋がっていると感じました。

※所属、業務内容は取材時点の内容となります。

さまざまな学びがあふれた職場